乳がん手術後・胸部手術後 フロントホック前開きソフトブラジャー

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商品説明
乳がん手術後ブラジャー・前開きソフトブラジャー 乳がん手術や胸部手術をされた患者さんが痛みを感じにくく、ストレスなく付けられる前開きブラジャー。乳がん温存手術・乳がん全摘手術の傷跡が痛くないように、リンパ節郭清手術後の腋に当たらないように工夫した柔らかい前開きブラジャーです。
入院中、手術後、ドレーンの上からでも使えるブラジャー 乳がん手術後は、手術内容によって、乳房近くの腋にドレーンという排液管(やわらかいビニールの管)が入ることがあります。 乳房全摘手術をした場合には、ドレーンが1本。
腋のリンパ節郭清手術をした場合には、ドレーンが1本。 手術した部分のリンパ液や出血などを排出するために、最大2本のドレーンが腋に入ることがあります。 初めて手術を受けられる方は、ドレーンというビニールの管が体に入るということに驚かれることと思いますが、それ自体は特別なことではありませんから心配はいりません。
ご注意いただきたいことは、ドレーンが腋あたりから出ている状態で、硬くて伸縮性があまりない生地でできているブラジャーをドレーンの上から付けると、ドレーンの部分が腋やアンダーバスト部分を押すことになり、痛みや違和感を強く感じてしまうことです。
この乳がん手術ブラジャー「フロントホック前開きソフトブラジャー」は、そのような痛みやストレスをできるだけ感じないように、ドレーンの上からブラジャーを付けても、腋やアンダーバスト部分が圧迫されないように、とても柔らかい伸縮性のある生地でできています。
胸帯を取ってから手術後3週間ぐらいは気持ち大きめサイズで 乳がん手術後に胸に巻かれている胸帯が取れたら、手術した部分は、しばらくガーゼやテープで保護されています。そのガーゼやテープの上からでも付けられるブラジャーが、手術直後に適した前開きブラジャーですので、いつもより気持ち大きめサイズを選んで、乳房や腋をやさしく保護するつもりで着用してください。
乳がん手術ブラジャーのこだわり機能 Gallery 色:ソフトピンク 落ち着いた薄めのピンク色。やさしいピンク色は雰囲気が明るくなり気持ちも明るくしてくれますね。 色:モカベージュ 茶色とベージュを足して2で割ったような色。
少し日焼けした日本人の肌色に一番近い色です。 色:インディゴブラック パッと見ると黒色ですが、真っ黒にはならないように紺色の色目も少し入れてあります。 肩ひもがチラッと見えたりTシャツから透けて見えても、下着には見えにくい色です。
放射線治療中の方には、この色がおすすめです。放射線治療では「マーキング」といって放射線を照射する場所(胸や腋など)にマジックで印や線を書き込まれます。 薄い色のブラジャーだとマジックの色移りが目立ってしまいますが、この色なら、そんな心配はありません。
乳がん手術ブラジャーだから試着後のサイズ交換・返品OK!
- 詳しい方法は、こちらのガイド内「返品について」を必ずご覧ください。 以下のサイズ参考表をご覧になってもサイズ選びに迷われる方は、「試着後返品交換OKサービス」をご利用ください。
- LLサイズより大きなサイズが登場しました。 「乳がん手術ブラジャー・前開きブラジャー
大きいサイズ3L4L5L
」をご覧ください。
乳がん手術後ブラジャー・フロントホック前開きソフトブラジャーの仕様
[素 材]綿78%、ナイロン20%、ポリウレタン2%
- 肌側は綿100% カラー: ソフトピンク、モカベージュ、インディゴブラックサイズ: S、M、L、LL生産国: 日本
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